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2大会での試合

パーマリンク 2008/05/18 15:16:48 著者: takachan メール
カテゴリ: テニス

今日は、多摩社会人テニスOLリーグと八王子市のクラブ対抗戦。

先週の土日に予定されていた試合が今日に延期されたのだ。

僕は所用があってクラブ対抗戦にヒョコッと顔出し。

多摩社会人テニスOLリーグは、女子ダブルス3ペアでチームを構成し、今回は2部Aグループで5チームの総当たり戦。

八王子市のクラブ対抗戦は、男子ダブルス2試合、混合ダブルス1試合、女子ダブルス2試合の計5ペアによるトーナメント。

女子がダブってしまったのでメンバー調整が難航したが、その中でウチの女子は頑張った!
(女子と言っても、平均年齢は50歳を超えているかも)

OLリーグは、3勝1敗で3チームが並んだが、ゲーム数の差で2部Aグループ優勝!

クラブ対抗戦は1回戦が4勝1敗で勝ち、2回戦が2勝3敗で惜敗。

みんな良く頑張ったね!

爽やかな天気

パーマリンク 2008/05/15 10:20:21 著者: takachan メール
カテゴリ: プライベート

先週の土日からぐずついていた天気。

ようやくいい天気になって来た。

やっぱり春はこうこなくっちゃ!

天気が悪く今一乗り切れなかったが、今週も残り二日。

パワーアップして走りきろう!

土日のテニス

パーマリンク 2008/05/11 18:24:20 著者: takachan メール
カテゴリ: テニス

昨日の土曜日は多摩社会人テニスのOLリーグの試合の予定。

今日の日曜日は八王子のクラブ対抗戦の予定。

しかし、いずれも雨で順延。

それってウチのチームにとって大変な事だ。

なぜって、両試合とも、予備日は5月18日なのだ。

女性のメンバーは両方を掛け持ちでいるため、メンバー探しに大慌てだよ。

特に残念だったのが今日の試合。

午後から雨が上がる予定だったので無理して強行すれば出来たと思われる。
(これって結果論だけどね、中止の判断というのは難しい、僕も何度も経験あります)

結局9時に中止決定。

ただテニスをやりたがりの僕らは、コートを確保してひたすら雨が上がるのを待ったのだ。

そして執念が実って10時より14時までついにテニスをする事が出来た。

みんな、仕事でもこのくらいの執念があれば、いい仕事ができるのにね。

運転免許更新

パーマリンク 2008/05/09 08:10:04 著者: takachan メール
カテゴリ: プライベート

何回目かの運転免許の更新をした。

更新時になると免許取得の苦労が思い出される。

僕は教習所には行かず、横浜の二俣川の試験場に受けに行っていたのだ。

理由は教習所代がもったいなかったから(お金がなかったから)。

試験場には、免許取消しを喰らった人達が圧倒的に多く、ほとんどの人達がベテランドライバーだ。

しかし、そういった人達でも一発で受かる事はほとんどなく、ましてや僕なんかほとんど素人だったため、かなり難航した。

初日の午前中に学科試験を受け、合格発表後の午後に実施試験を受けるのだが、最初はコース全体の半分も回る事が出来ないまま、終了させられた覚えがある。
(減点が加算されていき、点数がなくなった時点で終了)

落ちた後、次の実施試験の日時が指定されるのだ(確か2~3週間後、その代わり学科試験は免除)。

当時、僕は学生時代のボートの長期合宿中だったため、休みの時に行かなくてはならず、時間的な制約がありかなりプレッシャーになっていた。

試験に落ちて、合宿所に戻ると、「どうだったー?」という仲間の声が・・・。

今思い出しても、いやーな時間だったな。

結局、○回で合格したのだが、何度か落とされた間にすっかり運転も上手になっていたよ。

みんなも免許取消しにならないように気をつけなくちゃダメだよ。

「地獄のゆりかご」安岡彰一著

パーマリンク 2008/05/06 09:30:22 著者: takachan メール
カテゴリ: 書籍

お付き合いしている経営コンサルタントの武内先生がブログでお勧めしてしていた書籍「地獄のゆりかご」を読んでみた。

貧乏のどん底からのし上がってIT企業の寵児と呼ばれるまでになった男の栄枯盛衰をリアルに描いたもの。

以前、ホリエモンが凋落していったが、それとは別次元の経営者ではあるが、その主人公でさえ売り上げ至上主義の危険性を察知出来なかったのかと思うと、経営の難しさを痛感してしまう。

共通点としては、あのホリエモンもこの主人公も、目標達成は至上命令であり、やらない社員に対しては人間性を全否定するほどの罵倒をしている。

上に上がっていくためにはこれほどの意思を持たなくてはならないのか、ある意味それは必要だろう。

でもそれは、得るものがある代わりに、失うものもある。

という当然の結果が待っているのだ。

どっちを目指すかは、その人間の人生観による、としか言いようがない。

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不動産業に携わって18年。早稲田大学を卒業したときは、優秀なエンジニアを夢見てたのに、人生って不思議なものです。 仕事に、スポーツに、遊びに・・・まだまだ興味一杯に取り組んでいきたいと思ってます。

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